2013年09月03日

犬の散歩中の出会い

イングランド・South Yorkshire
犬を散歩中の男性が全長約1mの蛇(ロイヤルパイソン)に遭遇。

パイソンは無事に保護されました。
関係者の話では、誰かが飼育に手が負えなくなって捨てられたものにほぼ間違えないと。
また、爬虫類の専門家の話ではこの種類の蛇はこの国の気候では
自然界で生きて行くことは難しく、
このパイソンは保護されて良かったとの事でした。 

9-3 python - コピー.jpg
※写真はイメージです。
ロイヤルパイソンはアフリカ原産で毒性は無く、鼠等を主食とするそうです。 

現在、犬や猫だけではなく、多くの蛇等の爬虫類、ウサギやモルモット、
フェレット等の
飼育放棄が問題になっているそうです。
London wiredより 

以前、サウスカロライナで熊の赤ちゃんを放置のニュースがありましたが
今度は捨てヘビ。。。
無責任な行動、罪の意識あるのでしょうか? 

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posted by Staff A at 10:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 海外ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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